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UL DQS Japan 株式会社 TEL : 03-6402-8770 東京都港区芝大門2-6-6 |
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審査の特色
ISO 審査登録機関をお探しの皆様 UL DQS JapanのISO審査登録
ISO認証の為に無駄な作業を増やしていませんか?
『ISO =役に立たない』世間一般的にそんな声が聞こえてきます。 それはISO認証のために通常業務以外の余分な業務が増えたからですか? 使用しないマニュアルを作った、文書・帳票が増えた、無駄な作業が増えた。費用対効果が得られない。 そんな経験があるからですか? ISO認証のために特別なことをする必要はありません。ISOは会社の業績を改善していくための仕組みです。 当たり前のことを当たり前に実施していくのに必要な仕組み〜それが本当のISOです。 ではなぜ「カタチだけのISO」を作り上げてしまったのでしょうか? その理由のひとつにマネジメントシステム審査登録機関の責任が考えられます。間違った認識を持った審査員がISO審査をし続けていれば、ISOが効果を生みだすことはありません。 ISOの効果とは、企業体質の改善、顧客満足の向上、人材育成、効率改善 〜理想と現実のギャップに気が付き、改善すべき真実が見える〜 これらがISO認証のもたらす効果です。 事務局の皆様、無駄な作業はもうやめましょう。 効果を生むISOにするには?「効果を生むISO」にしていくには、どうすればよいのでしょうか?
答えは、ISO効果を熟知し、被受審企業が効果を上げることに貢献した実績を持つマネジメントシステム審査登録機関を選択することです。UL DQS Japanは「組織の数だけシステムがある」ことを念頭に、「マネジメントシステムが組織の中で本当に役立っているか」を経営者としてご判断いただけるような、お客様の側に立った審査登録サービスを提供しています。 UL DQS Japanは、『間違いだらけのISO』の認識を払拭したい、経営のツールとしてISOを使って欲しい、そんな想いで審査を実践しています。 『マネジメントシステム審査登録機関を変えるのは手続きが大変?』〜簡単にできます。 現状の認定証を維持した状態で、マネジメントシステム審査登録機関を変更することができます。初回登録審査の必要もなく、書類提出と簡単な手続きで完了します。 マネジメントシステム審査登録機関をUL DQS Japanへ変更した企業の管理責任者様からのコメントです。 『先日は、○○様(審査員名)を派遣していただきありがとうございました。今までの審査と違い、業務パフォーマンス審査をしていただいたお陰で、文書やデータの重要性と目的を、審査を通じて再認識することができました。(中略)もっと早く御社とお付き合いが出来ていればよかったと思います。』 このように、UL DQS Japanを選んだお客様から多くの喜びのメッセージをいただいております。 『UL DQS Japanにしてよかった』・・・この一言が聞けるようにスタッフ一同、よりよいサービスを提供し顧客満足度向上に取り組んでいます。 UL DQS Japanは皆様のビジネスパートナーとしてめぐり合えることを心よりお待ちしております。 登録分野の内訳専門性の高い審査を提供主にこのような業界で実績を積んでいます。
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